
「食べてないのに太る」「代謝が落ちてきた」――
その原因、実は“油”にあるかもしれません。
脂質は体にとって欠かせない栄養素ですが、
“どんな油を摂るか”によって体の働きは大きく変わります。
良質な油は細胞膜を柔軟にし、ホルモンバランスや代謝を整えますが、
悪い油は炎症を起こし、太りやすく・疲れやすい体をつくるのです。
特に今すぐやめたいNG脂質5選はこちら👇
① マーガリン・ショートニング(トランス脂肪酸)
② サラダ油・キャノーラ油(酸化しやすい)
③ 加工食品やスナック菓子の油
④ ファストフードや惣菜の再利用油
⑤ 常温放置の古い揚げ油
これらは体内で炎症を起こし、代謝の低下・ホルモンバランスの乱れ・腸内環境の悪化を招きます。
一方で、オリーブオイル・アマニ油・エゴマ油・MCTオイルなどの良質な脂は、
脂肪燃焼をサポートし、痩せやすい体をつくる味方。
油を変えるだけで、腸の動きが改善し、肌やホルモンバランスも整っていきます。
鹿屋市の「すまいむ整体院」では、整体で代謝を整えながら、
体質に合わせた脂質バランスのアドバイスを実施。
“脂を敵にせず、味方に変える”ことで、自然に痩せ体質へ導きます。
今日からできる第一歩――
「何を減らすか」ではなく、「どんな油を選ぶか」が未来の体を変えます。




